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抜きゲーなのに何も抜かずに真面目に視姦

陵辱やフェチ系の抜きゲー等、色んな意味で特化したエロゲのプレイ感想や成人向け漫画など自分の興味を持った作品や気になった玩具について書いていきます。

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【OVA版】メスのちトラレ 上巻 ハメられた生徒会長 感想

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今回はメリー・ジェーン様から発売された「メスのちトラレ 上巻 ハメられた生徒会長」の感想を書いていきたいと思います。
原作:夏庵「メスのちトラレ」(コミックオトメドリ収録作)
企画:44℃梅毒
脚本:たかはし薫
制作:ラビットゲート
製作:メリー・ジェーン
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【OVA版】JKとエロ議員センセイ 「淑やかな黒スト・初音~たおやかに歪むエロ盛りおっぱい」 感想

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今回はPoROから発売されたOVA版JKとエロ議員センセイ 「淑やかな黒スト・初音~たおやかに歪むエロ盛りおっぱい」の感想を書いていきたいと思います
原作はブルゲLIGHT様のJKとエロ議員センセイ~旧家のお嬢様JKを愛人にしてヤリたい放題~です

ストーリーですが、
初音ちゃんは考えていたのです。この人はわたくしを大事にしてくれる……と。
家柄から政の道具にされてしまうのは仕方なきことと諦めていた初音ちゃんが、その人柄に惹かれてしまったのが二流の議員センセイ。
初めての接待を仰せつかった初音ちゃんは、セーラー服に黒ストッキングの黒髪ロングな淑やかな風情で、その身を預けて巨根の痛みを堪えつつも、

「このカラダはもぅ、センセイのものですから……」

健気な初音ちゃんにハッスルした議員センセイは、自慢の巨根でたちまち初音ちゃんを感じさせてしまうのです。
それからというもの、二流の議員センセイはうだつの上がらない日々から解放されたかのように自信に満ちあふれていくのでした

「セ、センセイ…… 今しなければいけないのですか……」
恐々と運転手を気にしつつ、座席に腰掛ける議員センセイの膝の上で伸び伸びと屹立した一物を目にしながら、ゆっくりと舌を這わせていく初音ちゃん。
ためらいつつも文句を言わず淑やかにご奉仕してくる初音ちゃんは、放った後もお掃除フェラをしてくれるとても気立ての良いしっかりとしたお嬢様なのです。

そんなお嬢様にハッスルしっ放しの議員センセイは、持ち前の絶倫巨根で議員会館にも関わらず、テーブルを掃除する初音ちゃんの後ろでたくましく硬度を増したイチモツをそびえ立たせながら、目の前でふりふりと揺すられるお尻にむしゃぶりつくのでありました……。
(公式文引用)

内容の方ですが、
最初に正常位でのセックスで膣出し後お掃除フェラ
回想シーンに入って主人公とヒロインが初めて会った日のことと初夜について描かれます。
ここでも正常位で膣出しで終了という内容
次に車で移動中に車内でフェラをさせ口内射精
次シーンでは部屋の掃除中に欲情しバックで挿入後、ソファーに押し倒して正常位で挿入し膣内射精してお掃除フェラで一旦終了
その後、物語が若干進行してパイズリフェラ+イラマチオで口内射精をし2回戦目は机の上に座らせての対面座位的な正常位で膣内射精で本編終了となります。

全体の感想ですが、
正直感想としては普通すぎて印象に残りにくい作品でした。
Poro作品として代表的な「鬼父」シリーズのスタッフが若干参加してるとはいえ鬼父と比較するとかなり質は落ちると思いました。
理由としては、約30分という短い尺の中で設定が完全に活かしきれていないところです。鬼父も完全に活かせてるかというと何とも言えませんがコンセプトとなっている「淑やかな黒スト」ですが全Hシーンで完備されているかというと完備されていませんでした
Hシーンの数としては豊富な部類に入るので「抜く」という行為には支障は無いかもしれませんが、「鬼父と同じ絵柄だし買おう」と過度な期待をすると私みたいになります。
ですが、悪いわけではなく、あくまで鬼父と比較した場合普通というだけで作画的にも水準は高いと思います。特にハードな描写も少ないので原作の絵柄苦手だけどこっちは興味あるって人には導入としてオススメはします。

次にこの作品の良かった点としては、おっぱいのみ撮された際「ぷるん」と揺れるんですよ。
この表現は狙ってやってるんでしょうかね?
エロアニメは監督の表現で監督名見なくても大体わかるという人も居るぐらいですし探せば同じ表現方法を用いた作品を見ると同じ監督かもしれません
黒ストの破れた箇所の尻の揺れ方は良かったと思います
でも、静止画としてみると尻の盛り上がりが無いので減点ですかね
細かいんですが、尻肉が黒ストで締め付けられてるんだから盛り上がらないと不自然なんですよ!
とまぁPoro作品としては普通な作品でしたがエロアニメ入門にはそれなりにいい作品じゃないかな?と思いました(小並感
では、ここまで読んでいただきありがとうございました
ノシ

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【OVA版】少女戦機 ソウルイーター 「復讐の美少女・円城命」 感想

少女戦機 ソウルイーター 「復讐の美少女・円城命」
今回はガールズトークから発売されたOVA版「少女戦機 ソウルイーター 復讐の美少女・円城命」の感想について書いていきたいと思います。
原作はルネの少女戦機 ソウルイーター「どんなに穢されても…私の復讐は終わらない!!」です。

ストーリーですが、
母を目の前で輪姦され、妹を連れ去られた美少女・円城命は、後遺症の残る右腕に握るソウルイーターを使い、獣人たちに復讐を挑む。
しかし、獣人たちのリーダー・白虎に敗北を喫してしまう。
腕ほどもあるペニスに処女膜を破られ、絶叫する命。
噴出するザーメンに子宮をいっぱいにされ、妊婦の腹のように膨らませた腹。
さらに白虎の部下たちは、情け容赦なく全ての穴を肉棒で塞いでいく。
焦点の定まらない瞳は過去の悲劇を映し出す…
気持ちの悪い触手とペニスに全身を貫かれ廃人と化した母親を思い出し、立ち上がる命。
果てしなく続く陵辱と復讐の幕が開ける。
(公式文引用)

内容の感想ですが、
とりあえず敗北シーンから始まって敵(異種)によるヒロインの陵辱が繰り広げられます。
途中媚薬を胸に注射されたり複数の輪姦陵辱プレイに発展していき、精神が壊れかけたら何故か過去のフラッシュバック。これが先に書いた母親のイベントでここでは母親が陵辱されているシーンが繰り広げられてそのまま何故か復活し、先程陵辱していた敵を殲滅して終了です。

全体の感想ですが、
全シーンあわせて急展開です。
最初の敗北シーンからの入りはよくあることですが、最後の何故か復活からの敵の殲滅は観ているこっちが展開についていけなくなります。
こういうのって後味悪くても最後まで陵辱の限りを尽くされての終了が良いと思うんですよね。
この点は続編で話を繋げるためのようでした。
※この記事を書いている時はこのシリーズ全部視聴済みです

さて、セックスシーンですが、虎型の敵に無理やり犯されてそこに媚薬を注射するんですが、何故か注射器で胸に注射―
しかも、注射器での注入なのに乳首に注射せずに普通に胸に注射します…
なんでなんだよ…
飲ませるタイプの媚薬とかじゃないんだから突起物に注射しろよおおおおおおおお
注射されたあとは堕ちて自分から尻を振って犯されることを望んでバックで犯された後、アナルに挿入されますが、このアナルセックスは本当に短く申し訳程度です
そのあとは、モグラ型の敵に輪姦されるんですが、これも最後のフィストファック(何故したかは不明)以外は人間でも出来るような内容でした。
敵に犯されるっていうシチュを演出なんでしょうが、それだけなら最初から出てますしこのシーンは複数プレイを観るためのものと割り切りました。

そして、ここから過去回想になりヒロインの母親がたまたま通りかかった敵に犯されてしますんですが、最初は触手(イカ型)に拘束されてるんですが次シーンではそれが無くなって狼型(殆ど人間と同じ感じ)に2穴責めや媚薬を注射されての輪姦と異種姦らしさが殆どなく終了してしまいます。

そこから先に書いた「何故かわからないが復活して敵を殲滅」という所に繋がっていき終了です。

原作ゲームはやはり戦闘物ということで負け=陵辱となるみたいなんですが、このOVAもその点は押さえているんですが、異種の敵をテーマにしている作品で異種の特徴を活かしきれていない作品になってしまっています。
隠語などセリフはやはり声優さんの素晴らしい演技なんですが、やはりプレイ内容に目新しさ・この作品らしさを見ることはできませんでした。
ガッツリハード系っぽいですが実際はそんなことはなく(一般の方からすればハードかもしれませんが)見やすいかというとそうでもないので原作プレイ済みでコレクションしたいって人以外にはオススメしない作品でした。
では、ここまで読んでいただきありがとうございました。
続編の方も感想として記事にしたいと思います
ノシ

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【OVA版】school II 感想

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今回はHOT BEARから発売されたOVA版「school II」の感想について書いていきたいと思います。
前作のschool Iについても感想を書いているのでそちらを読んでいただけると有難いです。

ストーリーですが、
幼なじみの愛、ルイ、仁美、そして先生のヒカル。 それぞれの思惑で出し抜き、康太のカラダを奪おうとする。
開放的な田舎町で二人きりになれば、ところ構わず熱く、激しく、大胆に互いが惹かれ合う……
恋の奪還紛争の結末とは !?
(公式分引用)

内容ですが、
海に課外授業として来ていた主人公一行
主人公と仁美が砂浜でセックスを開始
前戯が多めの本番有りの構成でした。
そこから、るいの策略によって他ヒロインを放置し2人きりになりバスの中でフェラや愛撫。その後、途中下車して茂みの中で青姦開始です。
プレイの内容はバックからの中出し、2回戦はヒロイン側の要望のバックからのアナルセックス、最後に騎乗位でのヒロイン主導のセックスで終了です。
このシーン終了後セックスシーンはありませんが、担任であるひかる先生の前で全裸で正座させられる主人公。そして、最後はヒロイン達に連れられて一晩中セックスするというところで本編は終了になります。

感想ですが、
前作でも書いたようにやはり微妙
前半の仁美とのセックスシーンは本番<前戯でした。
前戯時のスク水から片方のおっぱいだけポロリしている状態やアナル舐めなどの描写は良かったんですが、顔射の後の精液の質感が微妙でした。生クリームか何かなのか?と思ってしまいます。
セックスの体位も最初は良かったんですが、最終的になんの特徴も無いバックで射精という終わり方
背中にぶっかけたのもいいんですが、その時はスク水を完全に脱いでいたのでせっかくのシチュが台無しでした。
スク水脱いだら特徴なんて出ないのに…
後半のシーンもパンツに釣られてヒロインの策略に乗る主人公
しかし、そのパンツは途中バスの外に放り出される始末
それを有効活用しないならそのシーン要らないんじゃないかと思いました。
他ヒロイン達はノーパン状態で帰るハメになりましたが、るいは財布も一緒に持っていくという、これじゃあ只の性格の悪い女状態です
ノーパンシチュも活かせないは、そのパンツさえも活かせない私にとっては全く無意味に感じるシーン達でした。
セックスシーンも最初は制服半脱ぎの胸出し等が最終的には全裸でセックス
しかも、アナルセックスを希望したのに体位的にはマンコでバック挿入していた時と変わらずキスを求めた際には体どうなってるんだ?と思うようなひねり方になるなどアナルセックスである意味が全くありませんでした。
アナルの描き方も他のアナル描写がある作品と比べるとチープでした。
最後の騎乗位に関しては、胸揉みのボリューム感は良かったと思います。
しかし、全裸 勿体無い
学生というシチュが全編通して活かされてないです。
蛇足のシーンも全裸で正座させられるだけで足コキによる射精もなく、単に手コキで勃起する所だけで本編も終了。前巻では一応肉体関係のあったひかる先生とも結局前巻の最初の交わりだけで終了
私はこのキャラにもっと場をかき乱してほしいと思っていたのですがそんなことはありませんでした。

この作品自体OVAが原作となっているので初回版についてくる漫画版のオマケだと思いましたね。これが通常版でなら私は買わないと思います。
初回盤特典>>>本編DVD
って感じです あくまで私の感じ方ですが

このシリーズ2作を見てきましたが、設定を活かせてないのが最初に目に付きます。エロゲやエロ漫画原作のOVAならわかりますが、これは違います。何故もっと活かせる構成にしなかったのかと思ってしまいます。
それに先にも書いた財布まで持っていくというヒロインの性格をただ悪くするだけの行為など無意味すぎる所が見受けられ某批評空間のタグでつけられるなら「特定キャラ不快」ですね。
どんなに言ってもこのシリーズはこれで完結なのでこれ以上評価は上がらないと思いますが初回盤特典が無ければ買って損したの一言でした
前回の記事では買わないかもとか言ってたのに買ってしまった…
それがこのザマだよ!

なので今後このメーカーはスタッフ構成を含めてチェックしていきたいと思います。
では、愚痴しか書いていませんが今回はこのへんで
ノシ

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【OVA版】妹ぱらだいす! 1 ~お兄ちゃん、わたしとしようよっ~ 感想

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今回はGOLD BEARから発売されたOVA版「妹ぱらだいす! 1 ~お兄ちゃん、わたしとしようよっ~」の感想について書いていきたいと思います。
原作はMOONSTONE Cherryの「妹ぱらだいす!」です

ストーリーですが、
親が仕事の都合で海外へ行ってしまった。
主人公である兄と5人の妹だけで夏休みを過ごすことになるのだが、次々に起こるエッチなハプニングに悶々としてしまう兄。
しかも妹たちが妙に積極的だったりして、興奮するなというほうが難しい状況に……!
兄妹たちはいったい、どこまで行ってしまうのだろうか……!?
(公式分引用)

内容ですが、
セックス描写がかなり多いです。
ヒロイン5人中4人とのシーンがありそれぞれ違ったシチュが用意されてます。
最初は主人公の夢オチとはいえパイズリをメインにしたヒロイン2名を使ったシーンです。しかし、ダブルパイズリというわけではなく、各ヒロインが1回ずつという感じです。

そして、蛇足的な日常パートが少し入り【正統派妹】七瀬 綾による妄想兄妹アナルセックスシーンに突入
お約束のように主人公に見られて気まずい状況に
ここではそのまま押し倒したりせずにシーンは終了し、勃起したチンコを鎮めるために主人公がオナニーを始めると【元気エロ妹】七瀬 小春が部屋に侵入しオナニーを見られせっかくシコシコするならと「こんにゃく乙女」という切れ目を入れたこんにゃくをチンコに挿入し亀頭を舐めたり甘噛みしたりと射精へ導きます。小春の目的が射精の瞬間を見るということだったので1回目は口に出してしまって見れなかったという理由で2回戦へ-
2回戦の内容は主人公がヒロインに馬乗りになって頬ズリ+こんにゃく乙女使用の手コキ(通常の手コキも有り)で顔射します。この時はヒロインもオナニーしながら顔射されています。
小春のシーンはここで終了となって再度、綾にスポットライトを当てたシーンに移ります。

オナニー現場を目撃した目撃されたという微妙な空気の中ヒロインから話を持ちかけ主人公が欲望のままヒロインを押し倒します。
パンツ越しのクンニから始まり69(?)からのフェラでの口内射精、正常位からの中出しで終了。兄と妹という背徳感を演出して綾の出番はほぼ終了です

次は【弱気妹】七瀬 日和がお漏らしをしてそれを隠すための隠蔽工作をしているところに出くわしヒロインから
「お仕置きとかされちゃう?」
と言い出して自分からお仕置きされることを望んできます。
それに応えるように主人公は尻を平手で叩きます。簡単に言うとお尻ペンペンみたいなものです。
挿入描写はありませんが、白タイツと珍しいものを装備しており、それがお漏らしによって染みが出来ているという所がこのシーンの象徴です。

最後に【ツンデレ妹】七瀬 理央(身長:158cm  スリーサイズ:B90(E)/ W59 /H88)です
ここで主人公のマジキチ発言が発動します。内容は
バスト90cm以上の女の子は皆乳輪がデカイ
とのこと 主人公は見せろとは言わないが見せてくれという状況を作り出して何故かヒロイン側が折れて見せるということに
乳輪の大きさ確認から発展し、乳首舐め→脇舐め→腋コキからの射精
2回戦はメガネ装備(+上半身ネクタイのみ)して膝裏コキしながらのフェラ+オナニーというマニアックなシチュが更にマニアックになりそのままメガネと顔にぶっかけます。
そして、そのまま3回戦に突入
内容は先ほどとは打って変わって普通になり騎乗位からの正常位による体と顔にぶっかけて終了
そして、OVAでは正史ヒロイン扱いの綾が目撃して本作は終了。2巻に続くということになります。

全体の感想ですが、
さて、この作品に興味を持ったキッカケですが、監督がむらかみてるあき氏ということで購入しました。
高速ピストンやアクメ顔、他の追随を許さない鬼畜エロスで大評判のむらかみてるあき氏がまさかこの作品で指揮をとるとは…と思って購入。
やはり他作品でも人を選ぶ描写
特に本作でもあった精液を口に含んで咀嚼(そしゃく)するシーンやフェラ顔、舌の動き方は監督のらしさを出してますよね。ここ数年の作品では「衰えた」や「新鮮さ、新しさが無い」と酷評を受けていましたが私は好きですよ。この感じ
でも、作画や高速ピストンなどによる人によっては作画崩壊扱いになってしまうのでここはやはり賛否両論ですね。
しかし、私は大好物です!!

さて、ヒロインのほうですが、やはり人気1位で原作ゲームのビジュアルファンブックの抱き枕カバーに抜擢されるだけはある理央のエロさが尋常じゃなかったですね
乳輪の大きさ確認からセックスという強引な流れではありましたが、脇舐めや腋コキという特殊シチュに加え、脇での射精の際も脇部分の衣服の染みや胸への高濃度な精液の垂れ方など、むらかみてるあき作品ならではでした。その後もメガネ着用で上半身はネクタイのみ下はスカートとパンツに黒ストと欲張りな衣装です。そこに膝裏コキ(黒スト)+フェラという
「体の構造どうなってんだ?」
と思ってしまいますが、エロけりゃいいんだ!細かいことは気にすんな!
そして、3回戦では、2回戦までのマニアックさは鳴りを潜めますが、しっかり黒スト+ネクタイは残ってました。これはそそる…
ぶっかけの感じも体で第一波、最終的に顔に第二波と射精。もちろんスカートやネクタイにも精液がかかってます!
この巻の落ちについてはこの記事の最後に書いていきたいと思うので一旦、理央については終了します。

さて、次に印象が残ったのが小春ですかね
こんにゃくを使った手コキ+フェラに舌使いとセックス自体はありませんでしたが、頬ズリや口内での精液回しなどむらかみてるあき作品の色を理央とはまた違った形で継承していました。
BGMと映像が合ってないように感じましたがエロボイスと映像がそれをかき消します。口のクチュクチュといった精液を転がして噛み砕く感じの描写は素晴らしいの一言ですね。

他2名のヒロイン綾と日和ですが、この2名は特にこれといってという感じですかね。彩の方は最初にパイズリや妄想でのアナルセックスに自シーンと出番が多かったので日和よりは印象に残りましたが、小春のときと同じように口内の精液描写がエロかっただけでセックスシーン自体はそれ程惹きつけられませんでした。日和の方はお仕置きと称して自分からねだってきていたので私的にはマイナス評価でした。主人公自体も終始乗り気ではなかった感じのプレイに感じで「やるならとことん」という私の考えとはかけ離れていたので日和はこの巻では最下位という扱いです。

さて、各ヒロインについて書いていきましたが、このOVAは先にも書いたように綾が正史ヒロインのようなので主人公が理央とのセックスで中出しをしないでぶっかけで終わり、理央が中出しでもよかったと望んでいましたが主人公は意図的にそれをしなかったということで続編である2巻目の伏線ということになります。
まぁ、理央にぶっかけしたからこそ尻すぼみになるのかな?と思ったのを立て直したんですがね
それよりも私はこの原作ゲームを持ってないので妹の序列がわかってないなど設定は最低限のことさえ抜けている状態です。(精子は抜かないのに知識が抜くとか…
なので、妹ぱらだいす!好きだから買うという場合は地雷になりやすいとおもいます。むらかみてるあき作品だから私は買いました。なので私の中では良作だと感じています。
そこらへんを注意して興味を持たれた方は購入などしてみては如何でしょうか?

では、ここまで読んでいただきありがとうございました。
2巻の方も感想書いていきたいと思うので宜しければ読んでやってください
ノシ
P.S.
このメーカーの次回作である「放課後エロゲー部」の外箱が凹んでしまったのでリアルに凹んでます。
皆はエロゲの箱ちゃんと整理しような!
箱のためにもう1本同じソフト買うか検討中です

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